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久しぶりにC++を書いてて、wstringに普通に文字列を代入しようとしたら、コンパイラに怒られました。すっかし L の存在を忘れてました。

std::wstring s = L"hoge";
L は Literal(リテラル)の略です。

Visual Studioの場合、設定によって、Lが不要だったりします。
ユニコード設定の場合は、 L"文字列"
マルチバイト設定の場合は、 "文字列" (Lは不要)

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